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2009.12.30

ひこにゃん(滋賀県彦根市)

11月の京都・奈良・滋賀旅行で出会った関西御当地マスコットキャラクターについて

ひこにゃん
滋賀県彦根市と井伊直弼と開国150年祭のキャラクター
ひこにゃん ひこにゃん ひこにゃん
井伊家由来の赤備えの兜をかぶっています

2005年春に彦根城へ行った頃にはまだひこにゃんはおらず、城の観光客もわずかでした。
秋に訪れたときに実感させられましたが、ひこにゃんのお陰で彦根城の観光客は随分増えていました。
商店街活性化への貢献度も非常に高いです。
さすがはゆるキャラブームを引き起こすきっかけとなったキャラクター!ひこにゃん人気はすごいですね。
ひこにゃん
彦根商店街
ひこにゃん
ひこにゃんとキティちゃんのコラボ
ひこにゃん
ひこにゃんの抱き枕? ひこにゃんグッズは種類が豊富です
ひこにゃん
物議をかもした「ひこねのよいにゃんこ」と「ひこにゃん
違い 分かりますか? 兜が少し違うくらいなんですよね。。

彦根城
ひこにゃん
彦根城のチケット売り場

ひこにゃんの着ぐるみは1日3回、30分ずつ登場
まわり半径6~7m以内には近寄れないため、大勢の観光客がまわりを半円になって囲み、見物・撮影などを行っていました。
一緒に着ぐるみと写真を撮れるだろう思っていた私の考えは甘かったようです。
ひこにゃん
足が短いのが愛らしいです
ひこにゃん ひこにゃん
実は白い靴を履いています
ひこにゃん
ひこにゃんの着ぐるみ

黒壁スクエア、四番街スクエア
ひこにゃん人形焼き
ひこにゃん人形焼き  とてもよく出来ているのでお土産にいくつか買って帰りました
ひこにゃん
ひこにゃん石像  駅前の通りと四番町スクエアに一体ずついます
ひこにゃん
ひこにゃん神棚  たくさんのひこにゃんがいます
ひこにゃん
黒壁スクエアの店前のひこにゃんの板絵
ひこにゃん
四番町スクエアの店内にいた手作り感あふれるひこにゃん


関連記事
2009年11月14日  埼玉県のゆるキャラたち
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Posted at 23:14 | 滋賀 | COM(0) | TB(0) |
2009.12.07

11/21秋の滋賀-5(近江神宮、三尾神社、びわこ花噴水)

京阪石山坂本線にて近江神宮前駅と三井寺駅に向かいます!
京阪石山坂本線
京阪石山坂本線
京阪石山坂本線 リキップ
リキップ すきっぷ らんらんらん
京阪線のお手洗いの中にあった 脱力系イラスト付リサイクルきっぷPR


近江神宮前駅にて下車
近江神宮前駅
近江神宮前駅

近江大津宮錦織遺跡
近江神宮前駅から徒歩3分ほどのところにある、飛鳥から近江へ都を移したものの、わずか5年で消えてしまった宮跡
史跡 近江大津宮錦織遺跡
近江大津宮錦織遺跡
667年、天智天皇は白村江の戦(新羅・唐の連合軍との戦)が敗北に終わった後、突然都を飛鳥から近江に移しました。 この近江に営まれた宮が大津宮です。
天智天皇は律令制に基づいた天皇を中心とする統一国家を作ろうとしましたが、遷都後わずか5年でこの世を去り、その後に起きた壬申の乱によって大津宮自体も廃墟となってしまいました。
わずか5年5カ月の短命の都です。

周辺には、数カ所の遺跡地点が散らばっており、小さな史跡公園となって残っています。
住宅街の中に点々と残る小さな更地(=史跡公園)には、なんともいえない哀愁が漂っていました。


近江神宮周辺
近江神宮周辺

近江神宮
667年に飛鳥から当地へ近江京として遷都した由緒に因み、遷都を行った天智天皇を祭神として設営されたものです。 皇紀2600年を記念し、1940年に大津京にゆかりの深いこの地に昭和天皇の御聴許により御創建されました。
御社殿は、近江造と呼ばれる新しい様式です。
近江神宮 鳥居
近江神宮 鳥居

近江神宮 一の鳥居
近江神宮 一の鳥居
琵琶湖より近江神宮に向かう道は、かって参道でした。
近江神宮 楼門
楼門を入った左手には、漏刻(水時計)を設けて初めて時刻制度を確立した天智天皇にちなんで造られた、時計博物館もあります。
近江神宮 楼門

近江神宮 楼門
近江神宮 楼門
全体を外院(外拝殿・内拝殿・回廊)と内院(本殿・祝詞舎・渡廊)に分け、外院から内院へと登廊を介してつなぐ配置をもち、意匠的には滋賀県下に多く残る中世神社建築のスタイルを伝えているといいます。

近江神宮 外拝殿
近江神宮 外拝殿

近江神宮 内拝殿
外拝殿のここより先は進むことができません。

近江神宮 内拝殿
近江神宮 内拝殿

近江神宮
近江神宮

三井寺駅下車

琵琶湖疎水が流れています。
琵琶湖疎水は大津市三保が関で取水し、三井寺の山下を通り、京都市蹴上へと流れる人工の水路です。
桜の時期がとても綺麗な場所です。
琵琶湖疎水

琵琶湖疎水
琵琶湖疎水
夕陽
夕陽


三尾神社
全国でも珍しいうさぎにゆかりを持つ社で、卯年生まれの守護神がおります。

三尾神社では、三尾明神が太古 卯の年、卯の月、卯の日、卯の刻、卯の方より出現されたという言い伝えにより、昔から「うさぎ」は神様のお使いとされています。
それ故 御神紋は「真向きのうさぎ」とされ、卯年生まれの方の守り神としてあがめられています。
滋賀 三尾神社
三尾神社の駐車場にある看板
滋賀 三尾神社
手水舎の水もうさぎの口から出ます
滋賀 三尾神社
三尾神社 拝殿
拝殿の前にいるの「めおと卯」石像です。
来ていた他の方が、「前は1匹しかおらんかったのに、夫婦になったんかー」と言っていたので、以前はめおとではなかったようです。 
滋賀 三尾神社
あまり可愛らしくない
滋賀 三尾神社



園城寺(三井寺)
天台寺門宗の総本山で、国宝もある大きなお寺です。
本当は行きたかったのですが、時間の都合上入れませんでした。
園城寺(三井寺)

三井寺のすぐ隣にある長等神社にも足を運んでみました。
長等神社
天智天皇が大津京鎮護のため、長等山の岩倉に須佐之男大神を祀ったのが始まりです。
その後、円珍が日吉大社を合祀し、園城寺(三井寺)の鎮守としました。本殿は正面五間の構造で類例の少ない社殿です。860年創建。
境内自由なので三井寺と一緒に訪れてみるのがおすすめです。
滋賀 長等神社
長等神社 桜門
明治38年に出来たものです
滋賀 長等神社


びわこ花噴水
大津港沖合180m防波堤上にあり、長さ約440m、高さ約40m(10階建てビルに相当)の大噴水です。
横の長さは世界最大級で、日没後はカラフルにライトアップされ、幻想的なムードを醸し出します。

10月~11月の夜の花噴水は18:00~19:30なので、それを目指し、大津港前にある浜大津アーカスのラケル(飲食店)窓際席にて待機です(笑)
浜大津アーカス ラケル
浜大津アーカス
びわこ花噴水 夜
びわこ花噴水
びわこ花噴水 夜
びわこ花噴水
びわこ花噴水 夜
びわこ花噴水
びわこ花噴水 夜
<大きい画像有↑>

実は、昼にもびわこ花噴水を見ていたりします・・・
虹が出来ていて素敵でした
びわこ花噴水 昼
昼のびわこ花噴水
びわこ花噴水 昼 in 虹
昼のびわこ花噴水 in 虹
昼の虹(近江神宮前駅)
近江神宮前駅の琵琶湖側で見た虹


次は [勧修寺 紅葉ライトアップ] です
Posted at 22:02 | 滋賀 | COM(0) | TB(0) |
2009.11.24

11/21秋の滋賀-4(西教寺)

光秀が城を築いた坂本―― このお寺はその光秀とも縁のあるお寺です。

西教寺
比叡山三塔の一つである横川(よかわ)への登り口に位置し、日吉大社から歩いて10分ちょっとのところにある西教寺では、アートな催しが絶賛開催中でした。
紅葉が綺麗だったこともありますが、お寺とアートとのコラボレーションが見れて面白かったので、今回の旅行の中でも特に気に入っているお寺です。

西教寺は天台真盛宗の総本山で、聖徳太子(らしいと云われている)の創建後、延暦寺の良源や源信が念仏道場としました。
比叡山焼討ちの際に一度は焼失した西教寺ですが、近江国滋賀郡を与えられて 坂本城主となった明智光秀が西教寺を菩提寺にしようと復興に熱心でした。 光秀が坂本城の陣屋を寄進して再建したともいわれ、境内には光秀の供養塔が立っていました。
西教寺
西教寺総門
光秀が坂本城の城門を移築したと云われています

お寺deアート in 西教寺
アートの中にいるお猿さんたち
日吉大社とはまた異なった理由で、猿と所縁のあるお寺です。
真盛上人の念仏に教化された猿が上人の代わりに念仏を唱えて、お寺の危機を救った、という「身代わりの手白猿」という逸話あるそうです。

西教寺
総門をくぐると紅葉のトンネルがお出迎えしてくれます
西教寺
本堂の中から覗く紅葉
西教寺
綺麗です
西教寺


お寺deアート in 西教寺
この日 11月21日から3日間、お寺deアート in 西教寺が開かれていました。 関西などから25組のアーティストが集まり、西教寺の宗祖大師殿や書院の内外部を個性的な作品で飾っていました。曼荼羅(まんだら)図から逃げ出して梁や障子に張り付けられた猿の絵や、紅葉の落ち葉を使ったドレス、金物屋の古びた箱の陳列など、さまざまなジャンルの作品が境内を彩りました。
お寺deアート in 西教寺

お寺deアート in 西教寺 本堂
あちこちにアートが!!
西教寺

お寺deアート in 西教寺
中もアート!!
ひとりいた子どもと一緒に友人と少し積み上げてみました。 
お寺deアート in 西教寺
境内にぽつんといる羊
違和感ありありですが、それ故とても気に入っている図です。 一緒に写真も撮りました。
お寺deアート in 西教寺
中には真っ赤に染まった葉がいっぱい


1571年の比叡山焼討ちによって西教寺は全焼、本堂・上室・鐘楼・僧廚等が焼失しています。
西教寺 本堂
西教寺 本堂

西教寺 本堂
西教寺 本堂
現在の本堂は1739年に建てられたもので、桁行7間、梁間6間、一重、入母屋造、本瓦葺の建物で、正面には3間の向拝をつけています。

西教寺 鐘楼
西教寺 鐘楼
本堂の隣にあります。 光秀が寄進した坂本城の陣鐘が収められているそうです。
西教寺 大本坊
西教寺 大本坊
光秀と妻熈子の御木像が安置されている現大本坊は、昭和33年に完成されたものです。 
西教寺

西教寺 戦国武将に仕えた人たちの墓
西教寺 戦国武将に仕えた人たちの墓
西教寺 戦国武将に仕えた人たちの墓

西教寺 明智光秀とその一族の墓
西教寺 明智光秀とその一族の墓
西教寺 明智光秀とその一族の墓

西教寺 明智光秀公辞世句
西教寺 明智光秀公辞世
江戸時代の1693年に書かれた「明智軍記」によるものです。

西教寺 聖衆来迎阿弥陀如来二十五菩薩像
西教寺 聖衆来迎阿弥陀如来二十五菩薩像
本堂前方の石垣の上にあります。 前列中央に阿弥陀立像と観音・勢至が立ち、両端に毘沙門天と不動明王の二体が加えられて、計27体の石像が立っています。


八講堂千体地蔵尊
八講堂千体地蔵尊
西教寺と日吉大社との道の途中にあります。 名前の通りに地蔵が千体もいるとは思えませんが、大日地蔵菩薩を中心に数え切れないほどの地蔵が琵琶湖を眺めるように並んでいました。
八講堂跡周辺で出土した地蔵を、近くの阿弥陀堂周辺に置いたのが始まりだそうです。


次は[近江神宮、三尾神社、びわこ花噴水]です
Posted at 22:28 | 滋賀 | COM(1) | TB(0) |
2009.11.23

11/21秋の滋賀-3(日吉大社)

浜大津から京阪石山坂本線に乗り換え、16分ほど京阪坂本駅に到着です。
京阪坂本駅

駅から少し歩くと、ケーブルが出ていて、比叡山に行くこともできます。

駅を降りると、日吉大社までの徒歩10分弱の道のりに綺麗に色づいた木々がずらりと並びます。 坂本駅は駅周辺そのものが紅葉の名所ですね。
滋賀県坂本

滋賀県坂本 芙蓉園
芙蓉園 本館
国指定の名勝庭園がある日本料理店です。
外から見ただけですが、沢山の紅葉に染まる木々に包まれたお店です。 意外にも2000~3000円の御膳メニューがあり、敷居は高くないようです。 紅葉シーズンにここでランチを食べるなら予約が必要そうです。


日吉大社
京阪坂本駅から歩いて10分ほどのところにあり、西本宮と東本宮を中心に、400,000m²の広い境内を持ちながら、拝観料は300円です。

全国に3000余りある、山王さん(日吉・日枝・山王神社)の総本宮です。
日吉大社では、猿を神の使いとして「神猿(まさる)」といい、「魔去る・勝る」に通じ、魔除け・必勝のご利益があるものとして信仰されてきました。 西本宮楼門の4隅や境内マップ、お守りにも猿の姿があり、山王鳥居の先にある神馬舎には本物のお猿さんがいます。
日吉大社

日吉大社

滋賀県坂本 日吉大社
日吉大社 山王鳥居
この形の鳥居は日吉大社と山王神道の象徴とされ、神仏習合の信仰を表す独特の形です。「合掌鳥居」とも呼ばれています。 七本柳と称される琵琶湖畔にも同じ形の鳥居があり、山王祭船渡御の神輿乗船場にあります。

日吉大社 走井橋
日吉大社 走井橋
日吉大社

日吉大社 西本宮楼門
日吉大社 西本宮楼門
1595年に再建されたもので、檜皮葺き、屋根の4隅に「神猿」の彫刻があり、蟇股にも特徴が見られます。日吉大社 西本宮楼門の猿   屋根を支える棟持ち猿    


日吉大社 西本宮本殿
日吉大社 西本宮本殿 (国宝)
668年に大和より大己貴神が招かれたときに創祀されました。当時日吉大社境内には社殿が無く、これが最初の社殿になりました。 比叡山焼き討ちの際に焼失してしまいましたが、その15年後の1586年に平安時代のものそのままに復建されました。

西本宮拝殿
日吉大社 西本宮拝殿
日吉大社 西本宮拝殿
日吉大社 西本宮拝殿
1595年に再建たもので、方三間という正方形で壁のない開放的な様式で、天井が「折上小組格天井」となっている点や、高欄がいわゆる「脱着式」になっており、7基の神輿を奉安する点などが特徴です。

日吉大社 山王神輿
日吉大社 神輿収蔵庫
4月に行われる山王祭で使用される、7基の山王神輿が展示されています。 日吉大社に現存する14基のうち、重要文化財に指定されている桃山時代に作られた神輿7基です。

日吉大社 東本宮楼門
日吉大社 東本宮楼門

日吉大社 東本宮
日吉大社 東本宮
ご祭神の大山咋神(おおやまいくのかみ)と樹下宮(じゅげぐう)のご祭神である鴨玉依姫神(かもたまよりひめのかみ)は夫婦です。
日吉大社 東本宮 願串
日吉大社 願串

日吉大社 樹下宮 鴨玉依姫神 本殿
日吉大社 樹下宮(鴨玉依姫神)本殿
三間社流造の檜皮葺きで、1595年に建てられました。華やかな錺金具が豪壮な桃山時代の気風を良く表しています。

日吉大社 樹下宮 鴨玉依姫神 拝殿
日吉大社 樹下宮(鴨玉依姫神)拝殿
樹下宮本殿と同じく1595年に建てられました。
日吉大社 樹下宮 鴨玉依姫神 拝殿 神輿
山王祭で使われている神輿が置かれ、年中見ることができます。

日吉大社 東本宮拝殿
日吉大社 東本宮拝殿
「神道秘密記」によれば、西本宮よりも早くからご鎮座していましたが、社殿はなかったとあり、古い形態を残していたことが伺えます。西本宮の次に建てられた当初の社殿は小規模で平安時代の相応和尚の頃に現在の日吉造の様式になりました。

日吉大社 大物忌神社
日吉大社 大物忌神社
山王曼荼羅等の図像では束帯を着た猿顔の姿で描かれます。 社殿は1619年に再建されたもので、社殿後方からの湧き水は「大行事水」といいます。


日吉大社 二宮竃殿社    料理を司る神です。

日吉大社 亀井霊水
日吉大社 亀井霊水
昔ここに池があり、伝教大師が参拝したときに、霊亀(れいき)が現れたことからついた名です。 霊亀とは東洋の神話に登場する巨大な亀の姿をした怪物だそうです。

日吉大社 猿の霊石
日吉大社 猿の霊石
東本宮楼門を出て阪を下りる途中に、振り返ればお猿さんのような石がお見送りしてくれます。(by案内チラシ文より) どうでしょうか?方向によるかな~?

日吉大社 紅葉
紅葉が綺麗ですねー
日吉大社 紅葉


滋賀県坂本 竹林院
旧竹林院
延暦寺の里坊(僧が人里に構える住まい)であった場所で、国指定の名勝庭園があります。
滋賀県坂本 芙蓉園別館
芙蓉園別館
先ほど通った芙蓉園の別館です。 お弁当が3150円から、会席料理は7350円から…となかなかなお値段です。


次は 同じく坂本の 明智光秀にゆかりのあるお寺[西教寺]です
Posted at 21:33 | 滋賀 | COM(0) | TB(0) |
2009.11.20

秋の滋賀-2(比叡山延暦寺 横川)

比叡山延暦寺 横川
比叡山延暦寺 横川

 横川では比叡山もみじ祭が開催中!
 東塔に貼られていたもみじ祭のポスターに載っていた赤飯まんじゅうに興味を持ち、やってきました。
比叡山もみじ祭

比叡山もみじ祭
比叡山もみじ祭
比叡山もみじ祭
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【つづきの記事はこちら】
Posted at 23:27 | 滋賀 | COM(0) | TB(0) |
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