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2011.10.01

増上寺三解脱門 戦後初一般公開 & 東京タワーのピンクリボン ライトアップ

増上寺
元和8年(1622)建立。江戸の初期に大造営された当時の面影を残す建造物で、国の重要文化財に指定されています。二階内部(楼上)には釈迦三尊像・十六羅漢像および当山歴代上人像が奉安されています。
法然上人800年御忌を記念し、通常非公開の「三解脱門」を戦後初の一般公開をしています。

増上寺三解脱門  http://www.zojoji.or.jp/
公開期間 2011年9月17日(土)~11月30日(水)
拝観料  500円
【つづきの記事はこちら】
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Posted at 22:48 | 東京 | COM(0) | TB(0) |
2011.04.02

上野恩賜公園の桜

夕方に撮影したので陽の光が足りないですが、上野恩賜公園の桜の様子です。
石原都知事が花見(宴会)を自粛しろと言っているというニュースがあったり、公園内にも自粛するようにとの注意書きが書かれた立て看板があったりしたのですが、皆が皆それに従いませんよねー。
もちろん、例年よりも数は少ないですが、桜並木の脇には宴会中の方々がいらっしゃいました。

手前に写しているのは、満開に近いものなのですが、全体としては1~2分咲きといったところで、まだ見ごろは先のようです。
上野恩賜公園の桜
上野恩賜公園のソメイヨシノ
上野恩賜公園の桜
上野恩賜公園入口のしだれ桜 こちらは満開!



3月末日まで地震の影響で閉館だった上野国立科学博物館へ行ってきました。

①ボランティアさんによる館内ガイドツアー(1時間半程度)
 テーマは恐竜。地球館地下2階の展示室より、化石とは何か?から始まり、ストロマトライト等見つつ、地下1階の恐竜の化石を見ながらの解説で終わりました。
 案内役はあまり年齢の変わらなそうな方だったので、この年齢でボランティアとは珍しいなー偉いなーと思ったり。
 常設展は成人してから複数回見に来ているので、今回のように趣向を変えた形で回るのも楽しめました。

②企画展 宝石サンゴ展
 常設展の入館料で入れます。
上野国立科学博物館 宝石サンゴ展

展示の内容は、企画展の割にボリュームたっぷりで、おすすめです。
まず、サンゴそのものについての解説・展示があり、そのうち宝石につかわれるサンゴの解説・展示があり、宝石や献上物として使われてきた歴史についても知ることが出来ます。後半は宝石サンゴを使った世界各国の美術品の展示(日本のかんざし等もあります)、そして美術学校や加工会社、芸術家による加工作品の展示がありました。

ただ、宝石に使われているサンゴの一つが、大人の親指程度に育つまで50年掛ったというのを見て、それ以降に見る全てのサンゴ(特に加工された巨大な宝石サンゴ)に対し申し訳ない気持ちで一杯になってしまいました。数百年、もしかすると千数百年とかけて大きくなったサンゴの行く末がこれか・・・と。
展示名のサブタイトルになっている「深海からのおくりもの」って、人間の勝手な解釈じゃないかな、と思ってしまいました
確かに綺麗なんですけど・・・若干やるせなさが残ります。
残念ながら撮影は禁止です。

③科博標本動物園
 常設展の入館料で入れます。
上野国立科学博物館 標本動物園
科博標本動物園
科博標本動物園
展示内容はまさに「標本動物園」のタイトル通り

Posted at 22:02 | 東京 | COM(0) | TB(0) |
2011.02.12

葛西臨海公園

葛西臨海公園に行くと、スタンプ&クイズラリーが開催中
参加すると、葛西臨海水族館の入館チケットが貰えるということなので、参加してみました。

寒かったですが・・・
葛西臨海公園
菜の花がもう少し伸びると見ごろな感じでした。
葛西臨海公園
葛西臨海公園の鳥類園

望遠鏡でのぞくと沢山の鳥が・・・
葛西臨海公園
葛西臨海水族館

葛西臨海公園はガラスの建築物が多いなぁ

葛西臨海公園
葛西臨海公園
葛西臨海公園
葛西臨海公園
葛西臨海公園
海の生物を見てなごむ

その後、隣り駅のイクスピアリでぶらぶらして帰る
はらぺこあおむし
はらぺこあおむし

Posted at 20:21 | 東京 | COM(0) | TB(0) |
2011.02.11

「江」にちなんで滋賀キャンペーン中 江戸東京博物館

両国国技館の隣りにある「江戸東京博物館」に行ってきました。小学6年生の時に行った社会科見学以来かな。
江戸東京博物館
模型が沢山あって、たまらんです
江戸東京博物館
本物の建物に見えないこともない・・ような
江戸東京博物館
着物の模様まで描かれていて、細部まで作りこまれています。
大きな町並みの模型には、模型の細部や奥の様子を見るために、周りに双眼鏡が置いてあります。
江戸東京博物館
江戸東京博物館
版画の技術も圧巻ですな
江戸東京博物館


2/20まで開催中の企画展「江~姫たちの戦国~」と連動し、滋賀県PRのために、滋賀県のゆるキャラたちが、常設展示室中村座前に大集合。
ギボちゃん(江戸博)と一緒に、ひこにゃん(彦根市)、浅井三姉妹(長浜市)、おおつ光ルくん(大津市)が登場。
ただし、ひこにゃんは見逃しました。。
ギボちゃん、浅井三姉妹
江戸東京博物館マスコットの「ギボちゃん」と滋賀県長浜市の「浅井三姉妹」
浅井三姉妹は、浅井長政と正室お市との間に生まれた3人の娘 茶々と初と江 のこと。
ギボちゃん、浅井三姉妹
浅井三姉妹が音楽に合わせて踊り、ギボちゃんが体をひねりながらリズムをとっています。
微妙にジャンプなどが合わない三姉妹が可愛い。
ギボちゃんギボちゃん
ギボちゃん
江戸時代の日本橋の欄干の擬宝珠(ぎぼし)がモチーフで、足を引っこめると欄干になります。かわいらしいではないか!

おおつ光ルくん
大津市観光キャラクター「おおつ光ルくん」
昨秋行った石山寺で見かけた光ルくん。どうやら住民登録先の住所が石山寺で、石山寺に住んでいるという設定らしい。
光源氏がモチーフのはずなのに、美男というよりは、忍たま乱太郎のしんべえを彷彿とさせる癒し系のお顔です。
【つづきの記事はこちら】
Posted at 22:29 | 東京 | COM(0) | TB(0) |
2011.01.10

台場ラグーンアクアリウム

アクアシティお台場のラグーンアクアリウムにかわいいお魚がたくさんいたので。。
ラグーンアクアリウム
まるで笑っているみたい
ラグーンアクアリウム
ラグーンアクアリウム
ラグーンアクアリウム
ラグーンアクアリウム
ラグーンアクアリウム
110109-10.jpg

Posted at 01:49 | 東京 | COM(0) | TB(0) |
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